言葉変換『もんじろう』用アイコン なかなか日記が増えない理由。  

2006年 05月 10日

長いこと何も書いてないので、自分がブログを作ったことすら忘れそうな今日この頃です。
何か書こうと思っても、今までどんな風に文章を書いていたかもよく思い出せなくなってきています。
正確には書こうとして途中で挫折しているといったほうが正しいのかも。
いざ文章を綴り始めても、1エントリーごと、1つは実のあることをと思うからでしょうか、高率で「やっぱ、やめ」となることが多いです。
小学生のときに日記をつけようと試みた時も(カギつき日記帳が欲しかったという理由で)、毎日は書けなかったです。
根がどうしてもぐーたらなのでしょうか。
今後たまに書くにしても、月いちくらいは書けるといいなぁ。

# by otonacafe | 2006-05-10 13:01 | ごあいさつ

言葉変換『もんじろう』用アイコン いつ書いたかわからないけど  

2006年 01月 23日

紳士で 素敵な王子様には
可愛らしく 美しいお姫様がいるものです。

と数年前のメモ帳に書いてありました。
おそらく当時お仕事を教わっていた王子のような品のよい上司(可愛い奥様がいらっしゃる方)にインスパイアされて書いたと思われます。ぱっと見は何これ?って思うんですけど、美しさを表面のみでなく内面込みと捉えるならば正しいのかも。
ってなにを書いてるかわからなくなってきました。明日も早いからもう寝ましょう、肌のためにも!

# by otonacafe | 2006-01-23 00:22 | 美学とか美意識とか

言葉変換『もんじろう』用アイコン あったかうさみみ  

2006年 01月 22日


最近とみに屋外がさむくてたまらないので、ソニプラで耳カバーを買ってしまいました。フリースの黒、迷彩柄、フェイクファー、ラビットファーなどある中から、シルバーのラビットファーを選びました。白いフェイクファーはすぐ汚れそうだし、300円くらいの違いならリアルファーかな~ということで。
買ったその日にさっそく着けて帰りましたら、とてもあったかくてホクホクになりました。
ブーツも手袋も耳カバーも着用したら、今度は冷たい外気から顔をふさぎたい気分に。とはいえ目出し帽をかぶる訳にはいきませんし、耳をふさぐ(といっても外の音はわりとちゃんと聞こえます)だけでもかなり暖かくなったので、この冬はなんとか大丈夫かな?

# by otonacafe | 2006-01-22 12:28 | 女子の生きる道

言葉変換『もんじろう』用アイコン きよし!!(新年のご挨拶)  

2006年 01月 04日

年が明けました。
今日の脳内ヒミツのBGMは『きよしのズンドコ節』です。脳内で音量が大きくなるたび、腕を振って歌いたい衝動をどうにかこらえていたら夜になりました。なので新年初の文章のタイトルも『きよしのズンドコ節』の合いの手にしてみました。

昨年を振り返ったとき、目に見えてできるようになったことはなかった気がするけれどでも、去年はたくさんの人に支えられ励まされ、そのおかげで今の自分があるということに気づけたので、いい年でした。人や食べ物や書物や、よき出会いにも恵まれました。
今年もまわりの人への感謝と笑顔を忘れず、
のんびり、でも確実に、
目の前の道を一歩一歩踏みしめて、
幸福はしっかり味わい噛みしめて、
歩んでいきたいと思います。
今年のモットーもやっぱり去年と同じく『cherish my life』で、毎日を慈しみながらたいせつに、丁寧に過ごしたいと思います。

ちなみに今年の目標は(順不同)
・眠さに負けてバレエのレッスンをさぼらない、さぼったらその分どこかで運動する
・服装をJJからOggi、CLASSY.あたりのお姉さま(というか年相応)ラインにシフトする
・月に一度はお花を生ける
・発芽玄米を日常食に取り入れる

ほかにも何かあった気がしますがひとまずはこんなところでしょうか。

あ、ブログはのんびり書きます。

# by otonacafe | 2006-01-04 20:16 | ごあいさつ

言葉変換『もんじろう』用アイコン 美容生活  

2005年 12月 27日

美容にばかりかまける年の瀬でございます。というのはちょっとだけ嘘で、何かと年の瀬は慌ただしいもので、それなりに労働にも勤しんでおります。遊んでもおります。

安野モヨコさんの『美人画報』を1冊目から熱心に読み返しました。
美はその人の内面が作り出すものであり、美に対する渇望というか美意識が美容へのモチベーションとなりその人をさらに美しくするのだなぁということをあらためてお浚いしました。
安野さんは今となってはメジャーな美容法やコスメをかなり早い時期からキャッチ&トライしていて、今読んでも全然内容が古くないのが素晴らしいなぁと思います。

読むといえば、お友達にDHCのカタログを貸してもらって読んでいます。カタログ内の叶美香さんのエッセイを読み、あまりの言葉の美しさにおののきました。美しい言葉遣いは、恐らく所作も美しくするのであろうなぁということで、早速に実践してみますが、私がまねっこするとちょっと変装したみたいで悲しうございます。

それとメイク。
お化粧は日頃マスカラとチーク、リップクリームの三点セットで仕上げますが、マスカラ前のビューラーの時、なぜかお顔のお肉がはさまって痛い。三度に一度くらいは挟みます。
そんな折、用事があって立ち寄った銀座にて、SUQQUのカウンターで、アイラッシュカーラーを購入。通りかかったというより、アイラッシュカーラーが欲しくてわざと寄り道しました。先日見た時は売り切れの張り紙が控えめに掲げられており、やっぱり人気商品なのかぁ~と項垂れて帰ったのですが、今回は張り紙がなかったのです。まさかなぁと思いながらBAさんに聞いてみたところ、あっさり『はい、ありますよ』と言われました。あまりにあっさりしていたので、間違って違う商品名を言ってしまったかと思ったほど。
ここのところ専らの憧れだったので、帰る道すがらちらり目に入る(というかたびたび眺めていた)黒い紙箱と紙袋が神々しく見えました。
ほくほくして帰り、さっそくおうちで試しました。痛くないけどちゃんとまつげをとらえてカールしてくれる感じ♪何より目尻の肉がはさまらなくてうれしい(痛くない)!ネットで調べると、曲芸のような正統な使用法があるらしいことが判明したので、そのうち試してみようと思います。
今まで愛用していた800円のものと比べるとお値段は2.5倍もしますが、じゅうぶんにその価値はあるなと思います。

次はまつげくるん(マスカラのダマダマをとってくれるホットビューラー)を狙います。

美容にかまけると毎日がさらに楽しい気がする師走でございます。

# by otonacafe | 2005-12-27 22:41 | 女子の生きる道

言葉変換『もんじろう』用アイコン 見返りを要求する愛のようなもの。  

2005年 12月 13日

ダジャレが美しくないのは、発話者が聞き手の反応を要求(なかば強要)することに原因があるのではないか。と思い至りました。
相手を笑わせたいという心がけはいいことですが、笑うかどうかは相手の感じ方受け取り方次第であって、ダジャレすべてに必ず笑ってあげる義務はないはず。
見返りを求めない愛が美しいとされるのと同様に、相手に笑いを強要しないダジャレのほうが、美しさという点において上回っているように思います。
そして、相手のよき反応を求めないダジャレのほうが、得てして面白かったりします。
と、偉そうに書いてるわりに、題材がダジャレでは美もあまり見受けられませんね。反省。

# by otonacafe | 2005-12-13 12:50 | 美学とか美意識とか

言葉変換『もんじろう』用アイコン すてき!!  

2005年 12月 08日

miuさんのところで見つけたことば。

「愛をふりまく人
 笑顔が素敵な人
 それが美しいということ。」

容貌の美しさもだいじだけれど、体と心の中から綺麗ならもっと綺麗!

カレーは「カレーの王子様」だったり、おやつは100%オレンジジュースだったりする美肌計画(ちまちま)進行中の今日この頃、心の中からも美しくあるために、いつも自分がお花畑にいるつもりでいましょう。

# by otonacafe | 2005-12-08 12:51 | 女子の生きる道

言葉変換『もんじろう』用アイコン とりあえずリンクはここに貼っておきましょう  

2005年 12月 07日

どこに張るのかわからない・・・

Aoyama Flower Market

Are You Real

βLogs

breeze

Cocktail Catalog
GENUINE(カクテルレシピ3000種類)


FLOOR!

L’OCCITANE en Provence

The official Dick Bruna site

いんちきにっき

☆なっち部屋☆

レディメイド*はせべ社長のひみつダイアリー

夏木マリ | 事務所

勝手にドラゴンズ&勝手に汽車の旅

# by otonacafe | 2005-12-07 12:52 | 記録

言葉変換『もんじろう』用アイコン やわらかなもの (近況報告に代えて)  

2005年 12月 02日

のんびり、でも目の前にあるものを一つずつ丁寧に、を心がけながら日々を過ごすうち師走になりました。
毎日、会社に行ったり人に会ったりする中ではいろんなことがあるもので、
今年も振り返るとたくさんの出会いや縁に恵まれ、それらに励まされながら頑張ってこれたのだろうなぁと思います。

毎日を同じように過ごしているようでも、頭の中身というか生活への姿勢は変わるもので、
仕事にしがみつくように残業するものだと思っていた数年前の自分もそれはそれでよいものだったけど、
今はそんなに無理しなくていいなぁとも思います。
お仕事で目に見えて数字を残すのも大事なことだけれど、
職場でともに働く人が、より働きやすい環境を整えたりすることも目には見えないけど大事な仕事であり、
そんな仕事を求められているのであればそれに応えるのも仕事のうちだろうと考えます。

人とのつながりや温かさに支えられて、生きていくことができているんだなぁと思うと
今まで出会った悲しい出来事も理不尽なことも、意味があって自分に与えられたことなのだと思えます。

いろいろな人との出会いがあり、そこから縁が拡がり、その結果よき友人に恵まれ、
友人だけでなく、その出会いや縁をつないでくれた人たちや、
その人たちからもらった言葉や、出会ってきたすべてのものがあって、今の自分が作られている。

これからも感謝を忘れず、人との縁、一日一日をたいせつに過ごしていきたいと思います。

# by otonacafe | 2005-12-02 17:43 | 女子の生きる道

言葉変換『もんじろう』用アイコン 土曜日の朝のような毎日を送る実験。  

2005年 11月 30日

急激に肌が荒れました。
あまりの荒れように母はいたく心配になったらしく、勤務時間中に電話をかけてきました。遅くまで開いてる皮膚科を調べてくれていました。
その日は残業しようかなぁと思っていたのですが、体調もすぐれず仕事が煮詰まり気味だったので素直にかかりました。

皮膚科通院のイメージというとどうしても
「じんましんやアトピーなどの痒みをなんとかするために通う」
という感じで、肌荒れのためにお医者に行くというのはセレブリティがすることだと変な固定観念があったのですが、行ってみたらじんましんの時と同じでした。(当たり前ですね。)

お薬を数種いただいて、帰ってきました。
大きいのですぐには治らないけど、じきには治るようなのでひと安心。
ビタミン類を処方していただいたのですが、なんとなくおうちに帰ってお薬以外にもお茶代わりでレモンジュース(ほんとうはカクテル用に買ってあったもの)をお水にたらして温めたものを飲んだり、甘いものや油で揚げたものを控えたり、ストイックに暮らしています。
というか、甘いものは当分厳禁です。チョコレートは特に。(ってチョコレートはもともとたくさんは食べれないけど)
ぐうぜん友人との過去のメールのやり取りを読んでいたら、ひと月くらい前の私は朝ご飯の変わりにチョコレートや菓子パン類を食べてばかりでした。

ついでに、アラームを小野リサのベスト盤にしてみました。
毎朝土曜日の朝みたいに爽やかに起きてこれたら肌も綺麗になりそうな気がしたので、実験です。
といいながら、6時過ぎに鳴り出す小野リサの歌声の音量をリモコンで小さくして(当然お布団はかぶったまま)二度寝しています。
肌はいつになったら綺麗になるかな?

# by otonacafe | 2005-11-30 17:44 | 女子の生きる道

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